必読!「ラブホテルで男性がドン引きしていること」

ラブホテルっていいですよね。ふたりきりで思いっきり愛し合うことができる、素敵な空間です。

でも、リラックスできるからって、安心しきってはいけません。素の姿がでてしまい、だらしないところを見られて引かれてしまうかも…。

この記事では、ラブホテル男性がドン引きしてしまった女性の言動をご紹介します。

部屋に入ってから、「今日、生理なんだよね」


「この前実際にあったことなんですけど、ワクワクしてホテルに到着、ハグをしてキスをして、さあ服を脱がせるぞっていうときに、“今日、生理なの…”って。あり得なくないですか? 本当に意味がわからん。

ホテル行こうって誘った時点で、“今日生理なんだけど…”みたいにひとこと言えよって感じ。

その女の子にとっては、“セックスはできないけど、いちゃいちゃしたい”とか、そういう気持ちだったのかもしれない。だからホテルに誘われてついてきたのかもしれない。

でも、男はホテルに行こうってなった時点でセックスに期待するし、騙された気分になるから、そういう子はもう会いたいと思わない」(Oさん・27歳)

テンションの下がる話をされる


「ホテルでテンション下がるような話ばかりしてくる女性、たまにいるんですが、本当にやめて欲しい。

これから思いっきり幸せなひとときを過ごそうってときに、なぜか“この前ほかの子とふたりで会っていなかった?”とか責めてきたり、結婚を考えて欲しいとせまってきたり…。そういう話も大切だけど、“今じゃないでしょ?”って感じ(笑)。

わざわざお金を払ってホテルに入っているんだから、そこは思いっきり楽しもうよって言いたい」(Yさん・31歳)

服やカバンの中身で散らかす


「脱いだ靴下や服をあちこちに放置したり、カバンからあれこれ出してテーブルの上にずらーっと並べたり…。リラックスしているからって、素が出すぎ。“私の荷物で散らかしたら、不快に思われるかも…”っていう発想はないのかな。

きっと、そういう子って、自分の部屋も散らかっているんだろうな」(Hさん・26歳)

時間にルーズ


「退室時間を過ぎると延長料金が発生するのに、それを気にせずゆっくりし過ぎている子って、ちょっとイラっとする。延長料金、けっこう高いんですよ…?

払ってくれるなら、どうぞごゆっくりしてくださいって感じだけど、払ってもらうクセにだらだらして無駄に延長料金を支払わせるって、嫌な女だよね(笑)。

そう思いながらも、男は直接それを女性に言うことはできない。“延長料金かかるから、急いで!”って、ものすごい小さい男っぽいし(笑)。

それを指摘しない男性や、延長料金も平気な顔で支払っている男性でも、内心“お前、延長料金発生しちゃうから急げよ…!”というふうに思っているから、気遣ってあげてください」(Nさん・26歳)

ホテル慣れし過ぎている


「僕、童貞ではないんですが、ラブホテルにはほとんど行ったことがなくて。だからホテルに行くとちょっと戸惑うというか、勝手がわからず、受付がどういうシステムなのか把握するのに、時間がかかったりするんですよ。

そんなもたついている僕を見かねてか、手慣れた動きで受付を済ませている女性。ありがたいけど、けっこう引く。どんだけホテル来てるんだよって感じですね。

あと、ベッドのそばにある、ライトや音響をコントロールするパネルとか、ホテルの設備を当たり前のように使いこなしているのも引いちゃうな~」(Sさん・29歳)

ひとりでお風呂。しかも長い


「ラブホってお風呂が広いから、一緒に入りたいんですけど、たまに一緒に入るのを嫌がる女性もいますね。

それは別にいいんですよ。いくら大好きな恋人でも、一緒にお風呂に入るのには抵抗があるっていう人もいるでしょう。でも、あんまり待たせるのはどうかと思う。

たしかにね、ラブホのお風呂には、ジェットバスとかライトとか、いろんな機能があるから楽しいかもしれない。でも、セックスしたい男の気持ちもわかって欲しい。

以前ラブホに行ったとき、90分くらい彼女がお風呂入っていて。さすがに萎えましたね」(Kさん・24歳)

ふたりで楽しく過ごそう

ふたりきりの甘いひとときを過ごすことができるラブホテル。でも、あなたの行動ひとつで彼氏は不平不満を募らせてしまうこともあります。ご紹介した内容に注意して、ふたり楽しく過ごしてください。